更年期から墓場まで

子梨・更年期BBAの私見偏見吐露雑談ブログです。

生き物

ほんとうの自分を探して〜ビックになって見返してやる!〜

燕(つばめ)の一家にまた会えた!

スイーツかなんかの一種でしたっけ?

人間だったりして…ク○ネタなので食事中・オヤツ中の人は見ないように!

猫や犬かもしれない。人間だったりして!!私はそういうののプロではないので、誰が落としていったのかわかりません。山道にあるカピッとしたカス。その誰かさんの健やかな食生活がかいまみえる宝石。■我々人間もイノシシや猿、鹿と同じ、生態系を生きる生き…

めんどり、コッ子の復活

雌鶏(めんどり)コッ子の受難

変な話で引っ張ってスイマセン…

パンダとか白黒のモノトーンの動物ってかわいいよね

この手の柄で思いだすのは、猫。いわゆる「ざぶとん猫」という白黒の猫はキュートだよね。顔が白い方が善良そうに見える気がするよ。これは、錯覚に違いないんですが、なんとなくそう思う。顔に黒がどのくらい入っているかで印象が違うよね。白い部分が顔に…

和歌山にはパンダが8匹もいる

このたびの台風で、電車が止まったりしていましたが、和歌山はさすがの関西のワイキキ!アドベンチャーワールドをはじめ、海産物も美味しく、ゆっくりできました。シーズンオフの月曜、ということもあり、人はまばら。パンダをかぶりつきのまん前で見れるの…

秋の虫は恋してる!

先週は▼の状態 同じ音量でも、秋の虫「チンチロリン」だと何故眠れるのかだったんですがあっという間に何倍にも増えたようです。毎日聞いてると、少しずつ、彼らの声が、パワーアップしてきて、興奮してきたり焦ったり、情熱が増してきているのがわかります…

同じ音量でも、秋の虫「チンチロリン」だと何故眠れるのか

蝉 http://d.hatena.ne.jp/hagitani-naoko/20110809や鳥 http://d.hatena.ne.jp/hagitani-naoko/20110722では目が覚めちゃうのに!同じくらいうるさい音量なのに、松虫(まつむし)などの、秋の虫だとうっとり眠れるのよね。どういう心理だろう…

プーさんは女の子だったなんて…性差なんて気にしない!

そこは、プロのモデルさんだからでしょう。鍛え上げた肉体で、筋肉も完璧。また、どうしてこんな動きのあるポーズで静止できるんだ?って感動しました。ありがとうございました。モデルさんは大変なお仕事ですよね。以下の漫画でプロの美術モデルさんの苦労…

蝉がズに乗りすぎ

昨日は電力がちょっと危険だったらしいm(o・ω・o)m夜に鳴くセミは「明るさと暑さにだまされて」

蚊にとって人間の血は美味しいのでしょうか

血を吸うまえに叩けたら、勝ち、吸ってたら負けた、と思うようです。わずかな血なので、そんくらいあげときゃいいのに、とO型の私は思うのでした。

めっちゃうるさいねん!

同じ夏の甲虫なのに、結婚生活が違いすぎます

家のすぐわきで、早朝から大騒ぎする野鳥たち

ジンベイザメもペンギンも白熊もニモもディスカスもいない。だって、淡水だもんね。このじみ〜な博物館。しかし、人が群れている。実は、淡水生物展示館の一位だったりする!地味だ、地味だといいながら、なんか、ハマッて観てしまう。見せ方がウマい。あの…

何がうるさいかというと、見たことある方はわかると思うんですが…。まあ、若い男女が一つ部屋にいたら…。若さってすごいよなあ。 カブト虫って飛ぶときは縦になって飛ぶのですよ!一部は鳥や虫取り親子の獲物になったりするんだろうな〜。元気でいて、また会…

彼の数奇な人生はこちらをどうぞ

オスかなメスかな^^

昔は、クーラーの効いた部屋のがなんぼか涼しいだろうに、なんでまたわざわざ…(←貧乏人のひがみ?)なんて思ってた、鴨川の納涼床。夕暮れ時のせいか、南座は夕陽に輝き、学生は新歓コンパのために群れてるし。通る人は皆楽しそう。犬だの猫だの鳥だのが野…

問題の記事はこちら▼ クックパッドに猫料理が投稿されユーザー困惑 ひかれた猫の肉を使用?「CoCo壱番屋」の鹿肉カレーが人気メニューにペットと食用の境界線はどこか考えてみました。●牛・豚 飼うとなれば、完全に食用目的の家畜。愛着は持つことはある…

一匹狼というわりに狼は集団行動。熊が実質的な一匹で生きる強者。 かわいくて、ずるくて、気楽な熊。いいなあ、こういう人生は。しかし、いざというときに超足が速い、だとか、力が強いとか、それ相応の実力が必要。小町の熊ファン(?)ページがすごい▼ ヒ…

去年のカブトムシが、さなぎになりました。

この子たちがこんなに大きくなりました。育てているのは生き物好きの夫です。

この男性の話はこちらもどうぞ慣れてくると、鹿の表情を見る余裕が出てきた。あの大きな瞳がきらきらしているのが、たまらなく愛おしく思えてきたのです。しかし、煎餅目当てなんだよなあ。なくなったら、やつらは散るんだよなあ、あっさりと。景気のいいと…

最初に観光客や修学旅行生が鹿せんべいを買いやすい、興福寺近辺。そこは、まさに「ボス」ともいえる強そうな鹿が陣取っています。なので、ここで、鹿の洗礼を受けることが多く、トラウマっぽくなることが多いものと思われます。

時は秋 鹿の発情期 あとで詳しい人に聞くにあれは、メスの香りに惹かれてたんだ、と。角切りのあとで本当によかった。「角きり」という行事が非常に大事だということがよくわかりました。奈良の鹿愛護会

夫とのなれそめ、それそれ

そう…夫は、生き物に好かれるたちの人でした。 女性でもいますね。こういう人。私は、彼の妻でなくて、実は、すりよる動物のひとつではないかと思うことがあります。

このハートの形にファンが多いもよう。あと、時々、もろにフンをします。見たことがある方はわかると思いますが、もろ、です。フン製造機のように出ます。下にお尻の穴がついてないので、初めてみた時は衝撃でした。絵にはとても描けません…

なにかに取りつかれたかのように、撒いていた。いったい彼の人生に何があったのでしょう。それは鹿のみぞ知る。